2009年12月28日

朗読劇という発表形態、いいかも

半年ほど前に募集をお知らせした「第3回南のシナリオ大賞」。
本コンクールの入選作7編による朗読劇の上演があるそうです。

南のシナリオ大賞 朗読劇のお知らせ

九州支部が主催する作家登竜門『南のシナリオ大賞』。
九州地区のみならず、全国から応募作が集まる活気に満ちたシナリオコンクールです。
このたび、受賞作を朗読劇で紹介するイベントが、日本放送作家協会創立50周年記念事業として
2月9日、10日、ぽんホールプラザ(福岡市)で開催されます。

(2009/12/28(月) 午前 11:38 日本放送作家協会広報ブログ)


「よっしゃ!」と九州まで足をのばすほど、機動力も経済力もありませんが(笑)。
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posted by 山久友 at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | シナリオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月25日

第17回シナリオS1グランプリ結果発表! ですが…

以下に審査結果が発表された模様です。
★第17回シナリオS1グランプリ審査結果発!!

今回、グランプリは該当作なし。
城戸賞、創作テレビドラマ大賞、そしてS1と、続けて最高賞の該当作なし、です。

また、いまのところ第18回の募集要項も発表されていません。

年の瀬を迎えて、ちょっと気分が萎えてしまいますが、致し方ありませんな。
「月刊 シナリオ教室」2010年1月号に掲載されるであろう、受賞作や講評を楽しみにしていましょう。
posted by 山久友 at 14:49| Comment(0) | TrackBack(0) | コンクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「向田邦子シナリオ集 Y 一話完結傑作選」を読み途中

いま「岩波現代文庫 向田邦子シナリオ集 Y 一話完結傑作選」を読んでいます。
同じシリーズの「V 幸福」「W 冬の運動会」は未読、「X 寺内貫太郎一家」は未購入にもかかわらず。



ひらたく言えば、「一話完結ものだから、コンクールの参考にならないかしら」というのが本心です。
今朝までに、3本のシナリオを読み終えました。
どれも、巧い。
細かい技術のひとつひとつは学ぶべき点が多々ありますが、一話完結もの(というよりコンクール応募作品)の根本的問題は、いくら他人の作品を読み解いても解決しないんだなぁ、ということも身に染みました。

つまり、求められているのは「らしさ」であり「へぇー」であるのです。

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2009年12月24日

「ふぞろいの林檎たち」全話鑑賞

……とは言っても、過去に何度か「全話鑑賞」しているのですが。
TBSチャンネルで放映された全10話を最後まで見ました。

全部見通して思ったのは「想像以上に何も起こっていない」ということ。
特に中井貴一さん演じる主人公・仲手川良雄自身にはほとんど何も起きていません。

事件と呼ぶにふさわしい出来事は、良雄がほのかに恋焦がれる伊吹夏恵(高橋ひとみさん)と本田修一(国広富之さん)のカップルのすったもんだ。
それから岩田健一(時任三郎さん)の有名商事会社への入社騒動と水野陽子(手塚理美さん)との恋愛模様。
そして良雄の兄・耕一(小林薫さん)とその嫁・幸子(根岸季衣さん)の夫婦と、良雄の母・愛子(佐々木すみ江さん)との確執、さらに幸子の失踪。
以上くらいでしょうか。
キャストの並び順からいって、良雄の相手役は宮本晴江(石原真理子さん)と思われますが――というより当時はそう思って見ていた――、この2人が絡むシーンはほとんどありません。
そもそも山田太一先生は、良雄と晴江の恋にはハナから興味がないようにさえ思えてしまいます。

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posted by 山久友 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第1回 スーパーシナリオグランプリの映画化続報

締め切り(2008年5月)から1年半あまり。
公式サイトも1年前からさっぱり進展のなかった「スーパーシナリオグランプリ」。
ようやくグランプリ作品の映画化へ向けての続報がありました。

石野真子26年ぶり主演、旅館のおかみ役

女優石野真子(48)が26年ぶりに映画に主演することが23日、分かった。「雨の中の初恋」(来年夏公開予定)で、衰退した温泉街の名門旅館をおかみが一念発起して再生していくサクセスストーリー。「第1回スーパーシナリオグランプリ」(毎日広告社主催)でグランプリに選ばれた東京在住の会社役員・宮尾卓志氏(27)が原作。
(2009年12月24日6時43分 日刊スポーツ 紙面から)


このコンクール、「第1回」と銘打ったからには続ける意志があるのでしょうが、果たして第2回の募集はいつになるのでしょう。
第1回のグランプリが来年夏公開予定ですから、そのあとなんでしょうか。

――あ!
いま気が付きました!
記事中で「グランプリに選ばれた東京在住の会社役員・宮尾卓志氏(27)が原作」ってありますね。
原作」ですよ!
ということは、元のシナリオから別のプロ脚本家が新たに書き起こした、っていうことなんでしょうか……。
だとしたら、なんか、がっかりだなぁ。
やっぱり以前書いたように、このコンクールは「映画のネタ」がほしいだけで、作家を見出したり育てたりする気はさらさらないんだなぁ、と思わざるを得ません。

ま、そうは言っても、映画は気になります。
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ちょっとネット上で話題の映像

一獲千金!? 3万円で作ったプロモーションビデオがなんと...(動画)
(2009.12.24 10:00 GIZMODO)

あちこちで結構取り上げられているので、すでにご存じの方も多くいらっしゃるかも知れませんね。
以下に、直接動画も貼りつけてみます。
重かったらごめんなさい。



製作3万円→オファー30億円」という、そのシンデレラストーリーにも驚きですが、そもそもの映像が3万円で作られている、という専業主婦並みの切り詰め感に二度びっくりです。
できちゃうんですねぇ、3万円でこういう映像が。
知恵と技術と集中力は、どんな財力にも勝るのだなぁ。
posted by 山久友 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月21日

こんな講座があるそうです

目指せ カンヌグランプリ! 目指せ大河ドラマ! 新年の豪華脚本講座!

新年1月より毎月豪華な脚本塾特別講座を開催いたします。

講師は、日本放送作家協会員の早坂暁氏、冨川元文氏、市川森一氏。
向田邦子賞受賞、大河ドラマや大ヒットドラマの執筆という業界きってのスター脚本家!
しかも! なんと受講料は無料!
こんなラッキーなチャンスはお見逃し無く!!

(日本放送作家協会広報ブログ)


私は3月の市川森一先生の講座に行きたいなぁ。
まずはタイトルが秀逸ですしね。
直接お話を聞ける機会なんて、そうそうあるもんではないでしょうから、時間やらなんやらもろもろの許す限り、参加したいものです。

会場は北千住か……遠いなぁ。
posted by 山久友 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | シナリオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月18日

日本演劇興行協会が脚本を募集していますが…

最初に知ったのは昨日の毎日新聞夕刊本紙の記事でした。

日本演劇興行協会:脚本を募集−−31日まで

全国の大劇場で組織する日本演劇興行協会が脚本を募集している。対象は歌舞伎(一幕物)▽ミュージカル▽現代劇(現代に通じる時代劇でも可)。それぞれ400字詰め原稿用紙で100枚まで。
(毎日新聞 2009年12月17日 東京夕刊)

17日の夜見た記事で締め切りが31日って……ちょっとびっくり。
最初にいつ、この募集が発表されたのかはわかりませんが、こんなに押し詰まる前にどうにかならなかったのでしょうか。
そして、もうひとつ驚くのが、選考期間。
2009年12月31日に締め切って、結果発表は2010年10月
なんだか、おバカな私は自分が応募したことすら忘れてしまいそうです……(笑)。

記事中、「詳細は同協会のホームページで」とありますので、一応、同協会の募集要項ページへのリンクもお知らせしておきます。

脚本募集のお知らせ
(社団法人 日本演劇興行協会)

どうしても戯曲を書きたい、すでに書き上がっている戯曲が数本あってその中から応募作を選り取りみどり……なんて方は、挑戦してみては?
ちなみに本募集、平成元年から断続的に続いて今回が6回目のようですが、一度も最優秀作品は選出されていません
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2009年12月17日

群像劇――感動を生む秘訣!?

マイケル・ジャクソンさんの「間」のオハナシから始まり、ストーリーの「先」のオハナシを経て、今回のテーマは「群像劇」です。

まずは、以上2つの記事を読んでから続きをどうぞ。
読まずに突き進んでいただいても構いませんが、わかりにくいと思います。
この先は読んでいただいた前提で書きますので、どうぞご了承くださいませ。

さて前回、「群像劇で、最後にカタルシスを感じられる場合と、そうでもない場合があります。その違いは何なのか。
なぁんて、意味深なことを書きました。
今回のオハナシは、ここからスタートします。

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2009年12月16日

「ふぞろいの林檎たち」途中経過

現在、CS放送のTBSチャンネルで「ふぞろいの林檎たち」を放映しています。
昨日で第5話までが放映されました。

モンカフェpresents ふぞろいの林檎たち

私は本放映時にたまたま第1話を見て衝撃を受け、それからずっとハマってその後のシリーズも見続けたドラマです。
再放送も数回見て、シナリオ本も数回読んで、おおかた「次に何が起こるか」まで予想がつくのに、見るとおもしろいんですねぇ。

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posted by 山久友 at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「物語作者がチラシの裏に書くべき7つの表」

某ブログの記事ですが、シナリオ作りにも役立つのではないかと思い、ご紹介します。

物語作者がチラシの裏に書くべき7つの表/もうキャラクター設定表はいらない
(読書猿Classic: between / beyond readers)

個人的に、「1.マンダラート」や「6.ストーリー構成表」は使ったことがあります。
特にマンダラートはいまでもアイデア出しに使うことがあります。
ストーリー構成表は使ってみたものの、紹介されている文献によっていくつの箱に分けるかが違っていたりして、自分流に作ってみたものの、使いこなせてはいませんでした。
あらためてこの記事を読み、「おお!」と感動したのは「起」「承」「転」「結」の比率。

“「起」:「承」:「転」:「結」=2:4:1:1である。”

「転」と「結」をひとつにまとめると、「起」:「承」:「転」「結」=2:4:2=1:2:1で、ハリウッド式三幕構成法の第1幕:第2幕:第3幕の比率とまったく同じになるわけです。

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2009年12月15日

「いきなりドラマを面白くするシナリオ錬金術」発売

新しいシナリオ本が発売されます。



シナセン発行の月刊誌「月刊 シナリオ教室」に連載中の「シナリオ錬金術」を1冊にまとめたもの――のようです。
「のようです」って、無責任な言い回しになってしまいますが、私の手元にまだありません。
Amazonのページを見ると発売日が「2009/12/25」となっており、まだ店頭には並んでいない模様です。
シナセンは12月23日から年末年始休業に入っちゃいますから、今年のうちにシナセンでは入手できないんでしょうかねぇ。
ちょっと寂しい。
「待ち切れない!」という方は、ぜひ書店やAmazonで。
私も読んだら感想など記事にしたいと思います。
posted by 山久友 at 13:03| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日

平成21年度中四国ラジオドラマ脚本コンクール結果発表

取り急ぎ、記事にします。

中四国ラジオドラマ脚本コンクールの審査結果が発表された模様です。
前にも書いた(昨年?)気がしますが、私が一度は挑戦したいコンクールのひとつです。

ちょっと「?」なのは発表ページに「各審査員講評を掲載」とありますが、同じページには見当たらなく、該当ページへのリンクもなさそうなところ。
後日、掲載になるのかしら?
それとも何かの間違いなのでしょうか。
posted by 山久友 at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | コンクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」

試写会で拝見しました。
映画 レイトン教授と永遠の歌姫

ゲームは一切しません。
――あ。
「一切」っていうとウソになるな。
Windows添付の「ソリティア」とかやっちゃいますから。
いわゆるゲーム専用機器はひとつも持ってませんし、成人してからは触れたことすらほぼ皆無です(さすがに小学生時代は友だちが持っていたゲーム機器で遊んだとこがあります)。
専用機器で遊んだのは、家庭教師の教え子が持っていたゲームボーイ版「ヨッシーのクッキー」をやったのが最後かな。
ゲームが嫌いというわけではなく、ハマると抜けられない自分の性格を知っているので、最初から近づかないのです。

――と、ゲームに関する言い訳はこれくらいにして、っと。
そんなわけでレイトン教授とは、スクリーンを通してが初対面となりました。

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2009年12月11日

「フロー体験 喜びの現象学」読了

ようやく……ようやく読み終えました。
読書期間、約2カ月。

「フロー体験 喜びの現象学」


それほどの大著というわけではありません。
本文だけなら300ページちょうど。
しかしその内容の濃度といったら、タダモノではありません。
巻末の注だけでも1ページ2段組で約32ページ。
参考文献目録も同じく1ページ2段組で24ページ。

フローについて詳しくは、以下をご覧ください。

フロー−Wikipedia
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2009年12月10日

こんな募集があるそうです

オリジナルのオーディオ・ドラマのシナリオ募集!

放作協の広報番組『カフェ・ラ・テ』(RFラジオ日本)にて、
http://jhosakkyo.exblog.jp/
「ドラマ・ファクトリー」というオーディオ・ドラマのコーナーが始まります。
そこで、毎月、テーマに沿ったシナリオを募集しています。

(日本放送作家協会広報ブログ)


くわしい応募要項は、リンク先をご覧くださいね。

で、ご覧いただければわかるかと存じますが、賞金やら報酬といったものは、一切ないようです。
採用それ自体が報酬、みたいな感じですな。

それで全然、構わないと思います。

そりゃ、賞金があればあったでうれしいですが、それよりも作品化(映像でもオーディオでも舞台でも)が確約されていることのほうが、どれだけモチベーションにつながるか知れません。

賞金よりは作品化!

……そう思うのは、私だけでしょうか。
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2009年12月09日

ドラマ化はなし!――第34回創作テレビドラマ大賞

先日お知らせした第34回創作テレビドラマ大賞。
大賞がなく佳作3本という結果でしたが、なんと!
大賞がなかったため、今回はドラマ化されないそうです。
う〜む、残念!!
ちなみに、これは月刊ドラマ2009年12月号掲載情報。
講評座談会を、佳作の中でもいちばん物議を醸した「コワくてすいーの」についての部分と総評の部分だけ立ち読みしました(時間がなくて全部は読めず。買わなくてゴメンなさい)。

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2009年12月04日

シナリオを書く人、シナリオを書く人を支える人

ときどき、「自分は本当にシナリオを書く人になりたいのかな」と考え込んでしまうことがあります。
じつは、自分が「書く人」であることに、あんまり執着心がないのではないか、と思えてしまうのです。
そりゃあ、自分で書ければ、それが最高です。
シナリオは好きだし、その先にある映画や映像作品、演劇も好きです。
それらを自ら生み出すこと、生み出し続けることができたら素晴らしいと思います。

でも。
シナリオを書くばかりがシナリオに関わる生き方ではない気もするのです。
「シナリオを書く人を支える人」のほうが、自分にふさわしいんじゃないか。
そんなふうに思えるときが、たびたびあるのです。

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2009年12月03日

第2回TBS連ドラ・シナリオ大賞の公式サイトが変わった!

久し振りに覗いてみたら、内容が豊富になっていました。
第2回TBS連ドラ・シナリオ大賞の公式サイト

最終選考通過者が参加できる「勉強会」についてのページや、4名のデビュー者からのコメントページが増えていました。

第2回の締め切りまで、2カ月を切りました。
みなさん、順調ですかぁ?
私は、順調に……遅れています(汗)。
――そんな逃げ口上で、お茶を濁しとる場合じゃあない!

だって今回は、

絶対

出すんだから!

……あ〜あ、「絶対」とか、言っちゃったョ――大丈夫か……?
posted by 山久友 at 13:14| Comment(2) | TrackBack(0) | コンクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

つぶやき

さりげなく当ブログの中にもいろいろ忍び込ませていましたが、ひと月ほど前から「twitter」を始めました。
始める前は「なんやようわからん」という程度の認識でした。
「わからん」ままなのもシャクなので、思い切って飛び込んでみたのです。

で、正直、いまだに「ようわからん」感じではありますが、なんとなく雰囲気やら作法やらはつかめてきたような気がします。
よろしければ、当ブログ右側の「Follow me」というボタンを押してみてください。
私、山久友の「つぶやき」をご覧いただけます。
また、すでにtwitterを始めてる、という方はフォローしていただければうれしく思います。

twitter」というのは「さえずり」とか「さえずる」という意味だそうですが、日本語ではtwitterで発言することを「つぶやく」っていうのが定番になってしまっていますね。
その昔、高校時代に学校で発行していた新聞の自由エッセイのコーナーを「エッセイぶつぶつ」と命名していたことを思い出しましたよ。
posted by 山久友 at 15:43| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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