2012年5月22日鑑賞。
見たい見たいと思って公開を待ち望んでいました。
公開から1週間以上過ぎて、ようやく巡り会えた「この空の花ー長岡花火物語」。
いろんなウワサをネット上でチラチラと目にしながら、期待を最高潮に膨らませての出会いでした。
止めどなくあふれ返る言葉、ほとばしりぶつかり合う映像。
過剰な情報量が火花を散らすありさまは、マイケル・ムーアさんの作風に近かったかもしれません。
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2012年05月23日
2012年05月22日
見た映画 バード★シット
2012年04月28日
見た映画 青いソラ白い雲
見た映画 僕達急行 A列車で行こう
2012年4月1日鑑賞。
結果的に森田芳光監督の遺作となってしまった「僕達急行 A列車で行こう」。
私は楽しめました。
最近は息子が鉄道好きなので全国の特急名の知識があるので、人物名に散りばめられた列車名もおかしかったですし。
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結果的に森田芳光監督の遺作となってしまった「僕達急行 A列車で行こう」。
私は楽しめました。
最近は息子が鉄道好きなので全国の特急名の知識があるので、人物名に散りばめられた列車名もおかしかったですし。
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2012年04月26日
見た映画 栄光への5000キロ
2012年3月24日鑑賞。
「黒部の太陽 完全版」と同じく、「『裕次郎の夢〜全国縦断チャリティ』プレミア上映会」で上映されました、「栄光への5000キロ」。
こちらも「黒部の太陽」同様、劇場公開以来のスクリーン上映です。
上映時間は2時間53分。
「黒部の太陽」より20分ほど短いのですが、私にはもっともっと長く感じられました。
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「黒部の太陽 完全版」と同じく、「『裕次郎の夢〜全国縦断チャリティ』プレミア上映会」で上映されました、「栄光への5000キロ」。
こちらも「黒部の太陽」同様、劇場公開以来のスクリーン上映です。
上映時間は2時間53分。
「黒部の太陽」より20分ほど短いのですが、私にはもっともっと長く感じられました。
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見た映画 黒部の太陽 完全版
2012年3月23日鑑賞。
初公開後44年間、再上映もソフト化もされず「幻の大作」と呼ばれていた「黒部の太陽 完全版」。
これを上映する機会があると聞きつけ、万難を排して見に行って参りました。
その「機会」とは、「『裕次郎の夢〜全国縦断チャリティ』プレミア上映会」。
詳しくはリンク先をご覧くださいませ。
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初公開後44年間、再上映もソフト化もされず「幻の大作」と呼ばれていた「黒部の太陽 完全版」。
これを上映する機会があると聞きつけ、万難を排して見に行って参りました。
その「機会」とは、「『裕次郎の夢〜全国縦断チャリティ』プレミア上映会」。
詳しくはリンク先をご覧くださいませ。
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見た映画 ラブ・アゲイン
2012年04月24日
読んだ本 天使のなみだ。
2012年4月17日読了。
ツイッターのフォロワーさんである荻田美加 @cherryboozer さん作の小説です。
いわゆる「ケータイ小説」に分類されるのでしょうか。
正直、3章までは辛かった。
ですが、4章に入ってから俄然おもしろくなり始めました。
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ツイッターのフォロワーさんである荻田美加 @cherryboozer さん作の小説です。
いわゆる「ケータイ小説」に分類されるのでしょうか。
正直、3章までは辛かった。
ですが、4章に入ってから俄然おもしろくなり始めました。
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2012年04月23日
読んだ本 猫弁 天才百瀬とやっかいな依頼人たち
2012年4月9日読了。
TBS・講談社 第3回ドラマ原作大賞受賞作です。
作者の大山淳子さんは、シナセンの作家養成講座およびゼミでの友人です。
単行本・文庫本がほぼひと月の間に発売されており、私は両方入手しましたが、実際に読んだのは文庫本です。
↓こちらが文庫本
↓こちらは単行本(完全版)
そして、今夜(4月23日21:00)、彼女自身がシナリオも手がけた本作のドラマが放映になるのです!
「猫弁〜死体の身代金〜 公式サイト」
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TBS・講談社 第3回ドラマ原作大賞受賞作です。
作者の大山淳子さんは、シナセンの作家養成講座およびゼミでの友人です。
単行本・文庫本がほぼひと月の間に発売されており、私は両方入手しましたが、実際に読んだのは文庫本です。
↓こちらが文庫本
↓こちらは単行本(完全版)
そして、今夜(4月23日21:00)、彼女自身がシナリオも手がけた本作のドラマが放映になるのです!
「猫弁〜死体の身代金〜 公式サイト」
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